医療費対策に金(ゴールド)が向いている理由

投稿日:

819 Gold

 

少期に発症した
アトピー性皮膚炎

小学校高学年には治まって
ず~っと起きなかったのですが
今年の夏ごろになって
急遽再発してしまいました

 

寝具が悪いのか…
お風呂の水が悪いのか…
食べるモノが悪いのか…
下着や洋服が悪いのか…
ストレスから来るのか…

 

アトピーの原因ってのは
なかなか特定するのが
難しい病気です

 

そんな厄介な病気のために
ここ最近は皮膚科へと
通うことが増えました

今回は症状が治まらないので
セカンドオピニオン的に
いろんな病院で見てもらってます

…が、今回行った病院は
任意で血液検査を受ければ
アトピーに影響するモノを
特定できるかもしれない

 

ということで皮膚科では
初めて採血してもらいました。

結果が出るまで時間がいるけど
特定できるならありがたいです

 

今はどこか身体を怪我したり
病気になったときにしか
御用にならない病院

これ年を取って色んな
病気を発症してしまったら
医療費がたまらんな~
…なんて感じた次第です

 

にしても最近の皮膚科の
通院費はなかなかキツイ…

 

 

医療費対策に金を持つ

今回、僕が皮膚科にかかった
お金は診察代と薬代で
だいたい3000円ほどでした
(ちなみに血液検査は+4000円)

もちろん自分の大事な
身体のことなので、そこに
お金をケチりません

 

まだ、若いってのもあり
病院のお世話になることも
少なくて済んでますが
年を取るとコレ増えます

確実に増えます!!

たまにめちゃんこ
元気な紳士淑女もおるけど
大概の人はほとんどが
病院のお世話になってます

 

しかも、身体が悪くなる個所は
1箇所にとどまらないケースも
あるわけですから

 

皮膚科だけで3000円
そこにリハビリ等の整形外科
体内の調子が悪いと内科

…といったように雪崩式に
医療費が掛かることも
可能性がゼロではないんです

 

以前、ナカオカへ
資産用の金を売却しに
来店されたお客様から

親の介護費用のために
貯めていた金を
手放すことにしたんよ

…なんて話も伺いました

 

その通りであって
自分が大丈夫でも身内も
医療費が掛かってしまう
可能性はあるのです

 

では将来ほぼ必要となる
医療費に対してどのような
対策をしておけば良いのか?

 

で、オススメなのが
先ほどの話にも出てきた
資産用の金なのです

 

他にもいろんな資産が
あるなかでなぜ金が
オススメなのかというと

長期保有により

価格が上がる

可能性が高いため

 

将来の医療費のために
若いうちから金を持てば
自ずと長期保有となります

まさにそこが狙い目であり
金(ゴールド)もこれまでの
傾向から長期的にみると
高騰する可能性があります

 

この10年間で戦争や
リーマンショックなどの恐慌が
起こったこともあり金価格は
約倍以上になりました

もちろん採掘量に上限がある
金(ゴールド)なので
そのうち高くなる可能性は
あるのですが需要の高まりが
そのスピードを持ち上げました

 

基本的に金価格は

有事で高騰

する傾向にあります

 

将来掛かってくるかもしれない
医療費対策に金(ゴールド)を
貯め続けて対策する

長期保有目的で金を持つことが
向いているのにはそういった
背景があるため

 

ま、もし年を取っても
医療費が必要なくて済むなら
使いたいことに使えば良いだけですから

 

 

 

本日はここまで。
ゴールド王子こと中岡英也でした。
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May the Gold be with you. 

【本日(11/29)の貴金属価格】
 ゴールド:4,861円/g(+21)
 プラチナ:3,363円/g(-37)
 ※田中貴金属公表の税込小売価格

 

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