デザインが変わらない金貨の方が資産性は高い

投稿日:

885 Gold

 

毎朝の日課である
Twitterでの情報収集ですが
本当にいろんな情報が
流れていて面白いんです

 

つい見ていると時間も
あっという間に経ちます

さすが世界一登録者数が
多いSNSだけあります

 

使っている人が多いのもあり
偏りはあるものの年齢層も
本当に幅広いのが特徴

政界ではトランプ大統領も
毎日呟くほどですからね

 

 

そんなTwitterですが
僕がフォローしている中で
90歳以上と高年齢にも関わらず
ほぼ毎日更新している
有名人がいるんです

 

その有名人というのは
御年96歳でありながら
今なお舞台に立ち続ける
現役漫才師の内海桂子さん

 

舞台に比べるとTwitterは
確かに楽かもしれませんが
毎日継続されている
発信力は
素晴らしい限り

 

と言ったように気軽に
使えるSNSとして世界中に
浸透しているTwitter

 

実はこの方もTwitterを
投稿したことがあるんです

その方というのは
今年の4月で
93歳を
迎えるエリザベス女王

 

 

女王が刻印された金貨


世界中のほとんどの方が

知っている著名人

現在のエリザベス女王は
二世ですが先代よりも
統治期間を長く務める
イギリスの君主でもあります

 

ロンドン科学博物館で
行われた「通信の歴史」という
企画展のオープニングイベント

Twitter色のドレスと帽子、
手袋を外しタブレット端末から
Twitterに投稿されました

 

そんなエリザベス女王は
イギリス女王と先ほども
お伝えしましたが実は世界の
16か国の君主を務める女王
(植民地ではなくあくまで共通の君主)

エリザベス女王が君主の国

イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、ジャマイカ、バルバドス、バハマ、グレナダ、ソロモン諸島、パプアニューギニア、ツバル、セントルシア、ベリーズ、セントビンセント・グレナディーン、アンティグア・バーブーダ、セントクリストファー・ネイビス

 

…ほとんど聞き慣れない
国ばかりなんですけどね

 

そのために当地の造幣局で
造られる金貨に女王の
刻印がデザインされます
(カンガルー金貨の動画↓↓)

 

ちなみにエリザベス女王が
刻印された金貨というのは
年式によって若干違います

 

何がどう違うかというと
エリザベス女王の顔と冠↓↓

 

王冠があるエリザベス女王は
ヤングエリザベスと言われ
若いころのデザインが
金貨に刻印されました

ただ、エリザベス女王の
デザインが違うからって
金貨の価値は変わりません
(資産用の金としては…)

 

カンガルー金貨や
パンダ金貨のように毎年
デザインが変わるような金貨

コレクションとして
趣向性の価値がある場合は
資産として以外の価値が
加味される可能性はあります

 

しかし、メイプルリーフ金貨は
世界的に流通量が多いこともあり
田中貴金属系列においては
デザインの違いで買取価格が
変わることはありません

金(ゴールド)は何と言っても
長く持つことが重要です

 

資産として持つのであれば
デザインの変化もない方が
無難なのです

 

 

 

本日はここまで。
ゴールド王子こと中岡英也でした。
(名前クリックでプロフィール表示)
May the Gold be with you. 

【本日(2/3)の貴金属価格】
 ゴールド:4,817円/g(+0)
 プラチナ:3,319円/g(+0)
 ※田中貴金属公表の税込小売価格

 

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